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MZPlatformユーザー会キーマスター
データベース接続時の文字コード設定が原因の可能性があります。
以下の記事をご覧になり、設定を変更してお試し頂けないでしょうか。MZPlatformユーザー会キーマスター失礼いたしました。
金型履歴管理システムのボタンには、標準アイコン以外に無効時のアイコンも別途設定されていました。無効時のアイコンにNULLを設定することで、有効/無効ともにメニューから設定したアイコンが表示されるようになります。
あいにく無効時のアイコン設定はメニューからは行えないため、一時的にアプリケーションに無効時のアイコンにNULLを設定する機能を追加し、それを実行することが必要になります。(実行後は、その機能を削除して構いません。)
参考のために、サンプルプログラムを用意しました。また、金型履歴管理システムにその機能を追加したアプリケーションも同梱しましたので、ご覧ください。起動画面下側の「無効時アイコンクリア」ボタンをクリックすると、無効時のアイコンにNULLが設定されますので、その後でお使いになるアイコンを設定して頂ければと存じます。
添付ファイル:
MZPlatformユーザー会キーマスターボタンのアイコンは、以下の手順で設定できます。
(1) ビルダーの[実行(設定可)]ボタンクリックでアプリケーションを実行
(2) ボタンの上で右クリック
(3) メニューからアイコン>通常時>設定する…を選択
(4) [ファイル]ボタンをクリックして画像ファイルを選択
ボタンにアイコンが設定され、ボタンが有効な場合は通常表示、無効の場合はグレー表示になります。ボタンの有効・無効の切り替え方法は以下の通りです。
・メニューによる切り替え
(1) ボタンの上で右クリック
(2) メニューから有効/無効>有効または無効を選択
・メソッドによる切り替え
「ボタン押下可否設定(boolean)」を実行サンプルアプリケーションを用意しましたので、合わせてご覧ください。
添付ファイル:
MZPlatformユーザー会キーマスター動的に変化する場合には、また実現したい内容に応じて検討が必要です。
すべての場合が事前に想定できて、それらを常に印刷して良ければ、そのような設定でも良いと思います。
必要な対象のみ動的に印刷しようと思うと、それなりに複雑な設定が必要となります。
MZPlatformユーザー会キーマスターコンポーネント格納変数にコンポーネントを設定してメソッドを実行させるためには、正確なメソッド名の指定と、正確な引数追加が必要です。どこかが不正確ですと、実行時にエラーとなってしまいます。
ご説明いただいた方法は概ね合っているのですが、そのメソッドの正確な引数の型は「boolean」になります。「java.lang.Boolean」の代わりに「boolean」と書いてお試しいただけますでしょうか。
MZPlatformユーザー会キーマスター確認ですが、帳票コンポーネントの基本的な使い方はご理解いただいているでしょうか。
もしまだであれば、まずは注文票作成チュートリアルやサンプル(帳票)を参考に自習していただければと思います。今回はひとまずご希望の内容を実現するための概要だけ説明します。
帳票コンポーネントは、基本的にページ単位でのレイアウトで印刷するものですので、出力したい分類ごとにページを作成していただきます。単一のテーブルコンポーネントの内容を分類して個別のページに印刷するためには、例えば各ページに出力したい内容ごとに個別のテーブルコンポーネントやテーブル格納変数コンポーネントに出力内容を設定して、その内容を各ページの帳票要素に設定することになると思います。基本的な使い方をご理解した上で、具体的に実現したい内容をもう少しご説明いただければ、具体的な実現方法について説明いたします。ご不明な点は随時ご質問ください。
MZPlatformユーザー会キーマスターアドバイスに従い無事SQL Serverへのアクセスを確認することができました。
MZPlatformユーザー会キーマスターSQL ServerのTCP/IP接続が有効化されていない可能性が考えられます。
SQL Server構成マネージャーを起動し、以下の手順にて有効化を行ってみてください。(1) SQL構成マネージャー>SQL Serverネットワークの構成>SQLEXPRESSのプロトコルを選択
(2) 画面右側のプロトコルからTCP/IPを右クリックし、メニューから「有効にする」を選択
(3) 同じメニューから「プロパティ」を選択
(4) 表示されたウィンドウで「IPアドレス」タブを選択
(5) 一番下までスクロールし、IPALLの欄でTCPポートに1433、TCP動的ポートを空欄に設定
(6) 「OK」ボタンを押して元の画面に戻る
(7) SQL構成マネージャー>SQL Serverのサービスを選択
(8) 画面右側から「SQL Server (SQLEXPRESS)」を右クリックして、メニューから「再起動」を選択MZPlatformユーザー会キーマスター混在していたドライバを整理することでjavaに関するエラーメッセージの解消を確認いたしました。
Microsoft SQL Server Management Studioより接続確認できたサーバ(SQL認証1)へアクセスを試しているのですが添付のエラーが発生しています。(SQL認証2)大変お手数ですが確認すべき項目等アドバイスいただけないでしょうか?MZPlatformユーザー会キーマスターお問い合わせの件、ご連絡頂きましたJDBCドライバを入手して試してみましたが、エラーを再現できませんでした。動作環境を確認するため、以下の情報をお知らせくださいますようお願いします。
・OSの種類とバージョン
・MZ Platformのバージョン(32ビット版か64ビット版かの区別も含めて)
・MZ Platformコンソール画面の画像ファイル
アプリケーションビルダー(コンソール)を実行すると、添付ファイルのような画面が表示されます。この画面のハードコピーを取ってお送りください。(画面の下の方は切れても構いません。)また、mssql-jdbc-7.4.1.jre8.jarをインストールしたフォルダに、他のバージョンのSQL Server JDBCドライバ(mssql-jdbc-7.4.1.jre11.jarなど)が混在していないことをご確認ください。
添付ファイル:
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